
「ビニールハウスで農作業の釣り友」が「桑原征平が聴きたいのにラジオが入らない」と言うのでポータブルラジオにアンテナ端子を付けました。
釣り友が「ラジオが入らなくて困っている」と言う話。「釣り後発組」の私に色々と親切に教えてくれている人です。「ここらで一発恩返し」と言うことで、手持ちのポータブルラジオにアンテナ端子(昔のラジオにはありましたが、最近のポータブルラジオには無くて、ロッドアンテナもAM受信には無関係らしい。)を付けてプレゼントしようという計画です。
釣り友が「ラジオが入らなくて困っている」と言う話。「釣り後発組」の私に色々と親切に教えてくれている人です。「ここらで一発恩返し」と言うことで、手持ちのポータブルラジオにアンテナ端子(昔のラジオにはありましたが、最近のポータブルラジオには無くて、ロッドアンテナもAM受信には無関係らしい。)を付けてプレゼントしようという計画です。
先日(11月3日の朝)日高港湾で「太刀魚のプチ爆釣」があったばかりですが、昨日の朝(11月4日の朝)印南漁港の外側テトラで未確認情報ながらアオリイカの爆釣があり「日高港湾通いの若者たち」のSNSに画像や情報がいくつも飛び交っていたらしい。これは、11月2日の夜に紀伊水道で地震があったことと関係があるのか?
待ち望んでいた「太刀魚爆釣の日」の第1弾が昨日の朝あったらしい。前々から楽しみにしていたのだが、残念なことに休日の朝に巡ってきました。「良い目」をしたのは「遠来組」普段から岸壁を温めていた「地元組」は釣り場に入る隙間もなく帰って人も大勢いたとか?そんななか、地元の若者が「ルアーで60尾」を釣って未確認ながら竿頭だったとか?
私たちの子供のころには、アケビと言えば子供のオヤツで、高学年の子供が小さな子供に取って分けてくれたものです。たいていは小川のの険しい岸辺や背の高い雑木林などにありましたので、小さな子供たちには見つけても取ることができないところにありました。
日高港湾で北風が強くしかも「貧打連日の釣果」なのを見かねて2-3日早く浜の瀬漁港で釣り始めていた「私の太刀魚のエサ釣り師匠」から昨日、誘われたのですがその時は気折れしていて「移動」できませんでした。今日はスタートから「浜ノで漁港」で釣ってみます。
今日は、早朝から大阪方面に仕事で出掛けていましたが、帰ってから5時には日高港湾に行けそうだったので釣行しました。北風が強くて釣り自体が成立するかどうかわからないような天候でしたが「友達を見舞うような気分」で日高港湾の岸壁に立ってみました。太刀魚でなくても何か釣れればいいのですが。
今日新しい電気ウキを使ってみました。電池(リチウム電池)1本で相当遠距離からでも視認出来て驚きの明るさでした。私は目が悪く昔のLED電気ウキでは見づらく遠投はできませんでしたが、このウキはこの私でも遠くから視認できました。価格も安く使い易いので太刀魚釣りなどに重宝されるコストパフォーマンスの良いLED電気ウキです
昨晩は「浜の瀬漁港で鯵の半夜釣り」で「ボーズ寸前」の惨敗を喫したので、今日は早朝の部でリベンジを期したいと思います。「撒き餌」は昨晩の残りで十分です。ちゃんと冷蔵してあります。「サビキ」は「夜釣り用の蛍光タイプ」です。私に出来うるベストの布陣で臨みます。
「北風が強く、おまけに土曜だから」と日高港湾を避けて浜の瀬漁港へ。みんな「サビキのズボ釣り」でそこそこ釣れているのに「トツカ鯵狙いでウキサビキ遠投」してボーズ寸前の惨敗を喫しました。「欲張って失敗」の見本のような無残な姿です。それでは、見苦しい言い訳をご覧ください。
釣り座は、まずまずのポイントですが、周りはぜんぜん釣れていないらしく「イカ釣り用のエサ釣りも」なかなか捗らなくて焦っている様子です。それでも撒き餌を相当効かせているらしく釣れない中にも「ポツリポツリ」と上がっています。