日常一覧

「東京大衆歌謡楽団」って知っていますか?還暦の私にとって「何処か懐かしい歌声」 音楽 「タイムトリップ歌謡」と呼ばれてるらしい

還暦の私にとって「子供時代と言うよりは、それより少し前の時代の昭和歌謡」おそらく昭和20年代の歌謡曲が中心なのでしょうか?アルバムの収録曲の年代を調べてみると昭和15年ごろの戦時歌謡曲も含まれていて戦後の昭和歌謡に限らず昭和初期(戦中戦後)の歌謡曲全般を歌っているように思われます。

「先日の白浜温泉」のついでに「串本~潮岬方面のドライブ」に行ってきました。久しぶりの串本は天気も良く最高のドライブ日和。本州最南端 潮岬灯台 橋杭岩

串本は高速?(自動車専用道路)が「すさみ南」まで延伸して私の家から2時間程度の近さになりましたが、なかなか行く機会が無く、今回「白浜泊りのチャンス」に恵まれましたので串本まで足を延ばしてみました。

友人に誘われて「日本蘭と山野草」の展示会に行ってきました。紅葉や桜などの華やかさとは別の「清楚な美」に触れて新鮮でした

日本蘭の愛好家である友人に誘われて「日本蘭と山野草」の愛好家たちの展示会に行ってきました。地域の公民館を巡回して展示しているそうで質素なものを想像していましたが、展示数も多く立派な設えで驚きました。来観者も地域の文化的催しとしては多く「静かなブームになっているんだな」と言う感想でした。

アケビが沢山生っていました。自宅の敷地内の雑木林です。孫達にはなじみが無いようです。

私たちの子供のころには、アケビと言えば子供のオヤツで、高学年の子供が小さな子供に取って分けてくれたものです。たいていは小川のの険しい岸辺や背の高い雑木林などにありましたので、小さな子供たちには見つけても取ることができないところにありました。

趣味としての釣り。楽しみの範囲はどこまでなのだろうか?釣れる日ばかりじゃないから。

釣りが楽しみになり、釣り方が解るにつれて釣れるようにもなります。だから、どんどん釣れば良い訳ですが、それなら「趣味としての釣り」より「仕事の釣り」に近くなります。特に釣りは自然が相手だから「釣りとして成立しないくらい釣れない日」もあります。

台風24号がすぐ近くの田辺市付近に上陸しました。高潮が起きたそうで、海岸の様子が気になります。

19時30分を過ぎたころ、あれほど騒がしかった家の外が少し静かになってきました。雨は降っていますが風が止んできたようです。時折まだ強く吹くこともありますが先ほどまでとは違っています。「こりゃあ、台風の目やな?」と勝手に想像して外に出て空を見上げても星は見えていません。

台風24号ですか?何でまたこっちに来るの?しかも強いし。

あんなに多くの被害をもたらした台風21号からまだ1カ月も経っていないのにまた台風がやってきます。しかも和歌山県が例の予想進路の中心あたりに入っています。(9/29午前)地球温暖化とか。こんなに台風が増えるなら備えと言うか、考え方を根本から変えていかなければならないかもしれない事態だと思うのですが。