サビキを自作するようになった理由|コロダイを狙う波止のサビキ釣り
市販サビキから自作サビキへ移行した理由と、太仕掛けで波止際のコロダイを狙う釣り方を実釣体験とともに紹介。サビキ釣りの合間に楽しめる大物狙いの魅力を解説します。
市販サビキから自作サビキへ移行した理由と、太仕掛けで波止際のコロダイを狙う釣り方を実釣体験とともに紹介。サビキ釣りの合間に楽しめる大物狙いの魅力を解説します。
台風一過の一日目――と言っても、正確には台風が過ぎた翌日に私は野暮用で釣りに行けなかったので、私にとっては昨日が「台風一過からの一日目」と...
台風一過の好条件を狙って、普段より2時間早く釣り場へ。足元でアジを狙いながら太刀魚釣りへ展開。サバの切り身を使った餌釣りとワーム釣り、それぞれの釣果や釣り場の状況を紹介します。
寿司のルーツのひとつとされる「なれずし」。和歌山・紀州で秋祭りに食べられる鯖のなれずしを中心に、本なれ、生なれ、早なれの違いや歴史、独特の味と香り、昔ながらの食べ方をご紹介します。
秋の波止場に回遊してきた良型サバを狙って釣行。太刀魚は不発でしたが、投げサビキでサバ8匹、マル鯵2匹の釣果に恵まれました。久しぶりの好釣果に大満足の朝でした。
メタディスクリプション雨予報で先行者ゼロの波止へタチウオ釣りに強行出撃。ア ジやイワシの反応もなく、唯一のタチウオのアタリはまさかの食い逃げ。夜明 け後も粘った結果、投げサビキで良型サバとマルアジをゲットしました。
去年の今頃はもっと釣れていたはず。太刀魚の回遊を期待して早朝の波止へ向かったものの、釣れたのはサメ。秋の釣りシーズンを待ちながら、今年の海の変化と雨、山と海のつながりについて考えました。
釣れない秋に奇跡が起きた!早朝の波止でイサキ2匹をゲット 目覚まし時計を午前2時にセットした。 「そこまで早く起きて、...
立秋を迎えても暑さは真っ盛り。それでも波止釣り師の心は秋のタチウオへ。今年こそ豊漁を願いながら仕掛けを準備する、そんな夏から秋へのひとときを綴ります。
例年なら豆アジやイワシが数釣りできる7月。しかし今年は思うように釣れない日が続く。土用波や台風由来のうねり、海水の複雑な流れが魚の行動に与える影響を、実際の釣行体験を交えながら考察します。