おかず釣り師が行く!「川からの 濁りの元は ダムの水?」#梅雨時 #鯵釣り #濁り水 #ダムの放流

今、私が通う釣り場は河口近くで、ある程度の雨が続けば川からの濁り水が流入する港です。港は水深があるので海面が濁っているからと言っても、深い部分では割と澄んでいることも多いらしく、泥濁りの日でも一日か二日経てば魚の釣れ具合は回復しますし、太刀魚のシーズンなどには多少の濁りは歓迎されたりしています。

「釣りと帽子」海釣りの場面(波止釣りなど)で日差しを遮る帽子について考えてみる

釣り師、釣りに向かう人。帽子をかぶった姿が定番と言ってもいいでしょう。夏の釣り場、陽光が燦燦と降りそそぐ波止や浜辺での釣りはいかにも夏らしい光景ですが、日光を遮るもののない海辺ではまさに焼けつくような暑さになります。釣りに帽子は必需品です。私もほとんどの釣りに野球帽を。夏場の昼間の釣りには麦わら帽子を愛用しています。

おかず釣り師が行く!「昨日外 今日は内から 外向きに」#鯵釣り #投げサビキ釣り #波止からの釣り

漁港の入り口が水路のような形の漁港でしばらく鯵釣りをしています。「この水路状の部分の陸側から釣れば比較的アクセスもいいのですが、釣り座の数が極端に少なく、アクセスのよくない沖側から釣ればかなりの人数が竿を出せる」という釣り場です。

おかず釣り師が行く!「カッパ着て 雨降りの中 波止の釣り」 #鯵釣り #波止釣り #梅雨時の釣り

梅雨時は、とりわけ天気予報が気になります。もちろん海釣りのことですから、波や風の状況も。この時期は特に、釣れるなら車横付けの釣り場で釣った方が何かと都合がいいのですが、自分の都合や天候に合わせて魚が釣れるわけでもなく、今釣れている釣り場に通うしかありません。

おかず釣り師が行く!「久しぶり 孫と二人で ゆうマヅメ」 #鯵釣り #投げサビキ釣り #波止釣り

以前は度々一緒に釣行していましたが、最近はめっきり行く機会がなかった孫との波止釣り。今回の前は太刀魚釣りだったから半年ほど行ってなかったかなあ。先日来、暖かくなったから連れて行ってほしいと頼まれていましたが「ゴールデンウィーク中は人出も多いから」とあきらめさせていました。

バッカンからクーラーボックスへ獲物を移し替える小ぶりなタモ網。市販品を改造して作りましたが・・・。 #鯵釣り #波止釣り #サビキ釣り

サビキ釣りで鯵を釣ったとき、私は海水を汲んだバッカンの中にサビキから針ハズシを使って落としています。ある程度のサイズの場合は、取り出して1尾ずつナイフで締めますが、小さなサイズの場合は、そのまま氷水を張ったクーラーにまとめて移しています。これは、その時に使う小さなタモアミのお話です。

おかず釣り師が行く!「サビキ釣り カゴが全てじゃ ないけれど」#鯵釣り #波止釣り # 延べ竿

「サビキ釣り」特にサビキのズボ釣りにおいて、かごは錘付きの撒き餌かごを使うことが多くて一般的にカゴには主に金属製と樹脂製のモノが使われます。この下かご用の錘付きの撒き餌カゴは更にに蓋のないものとあるものに分かれ、蓋のないものは比較的浅いタナ用と、蓋つきのものは比較的深いタナで使用するもののように解されています。