お盆明けを待ちかねて「浜ノ瀬」。小サバの生節で一杯。

お盆前とは、波止の感じが全く違います。前も涼しかったのですが「今日は少しひんやりする」くらいです。海の水が温かく感じます。 「でもホッとする温かさ」です。第一投目から豆鯵が釣れてきます。盆前のようなサンバソウの猛攻撃はありません。お盆前が大潮でしたから、お盆を境に状況が一変したようですね。

農業用のコンテナで波止釣り用イス兼道具入れを自作してみました。

波止釣りに行くときにスーパーの買い物かごのようなものに、道具やらを入れて行ってましたが、農業用のコンテナが1個手に入りましたのでそれを使って道具入れ兼椅子を作ってみました。波止に行けば素晴らしい道具とか道具入れとかベストとかで来ている人もいますが、私はなるべく自作に拘りたいと思い身の回りにあるもので賄っています。

釣り場紹介:津井の波止・楠井漁港  狙い:アオリイカ、ガシラ など

アオリイカ釣り師なら知らない人は居ないほど有名な釣り場が「津井の波止」です。以前一度取り上げましたが、もう少し丁寧にと思い再び記事にしたいと思います。画像の日は、海水浴客がほとんどで、釣り師は一人でした。女性の海水浴客が居ましたのでカメラをもってうろつくのも何かと思い画像は遠景のみになります。

釣り場紹介:印南漁港  狙い:鯵、太刀魚、アイゴ、など

大きな漁港です。印南漁港。アクセスも便利です。阪和道印南インターから海に向かえば間違いなく行き着けます。入り組んだ波止がいくつもあって、中には軽自動車で先端まで行ける波止もありますが、面倒でも車では(波止には)乗り入れないでください。何台か海に落ちていますから。地元の横着な人や漁船にアクセスするための人?だと思いますが、乗り込んでいるのは。

「Mama, Do you remember…」麦藁帽子

夏、碓氷から霧積へ行くみちで 渓谷へ落としたあの麦藁帽ですよ・・・「人間の証明」でしたか?麦わら帽子が事件の謎を解くカギの一つになったのか?どうかは解りませんが、映画の印象として麦わら帽子が強く残っています。 私は、麦わら帽子を夏場愛用しています。実際涼しいし、ダイソーの200円コーナーの麦藁帽子です。今年は。