カブトムシとったどー。大きな声で言えません。向こうから来たので。

子供のころは、近所に製材の挽粉(鋸で切ったときにできる木の粉)を集めて長年積み上げているところがあり夏になれば、カブトムシの幼虫やサナギが何匹も生息していました。 夕方になれば、カブトムシの成虫が羽化して出てきて、それを捕まえに近所の子供たちが集まっていた。50年前の事です。今から思えば、少年の夢の世界でしょうね。

夏休みの工作にいかが?100均スピーカーの改造

100均ショップに立ち寄る機会があり、あれも100円、これも100円(正確には1つ108円の出費。精算時にギョッとするんですよね。 特に小銭だけで済ませたいのに持ち合わせぎりぎりの時なんか。結局紙幣を崩すことになる事が多くあります。私の場合)

早起きできたので、釣りに行ってきました。

明日こそ釣りに行こうと、夕方に餌だけは確保していました。といっても、300円のさし餌パックですがそれだけでもテンションは上がり気味です。 仕事終わりに竿と仕掛けのチェック。短時間の小物釣りの予定なので、4.5mリール竿に仕掛けをセットしておきます。

リールの修理をしてみましたが。

船用でしょうね。ダイワの「TANASENSOR-S 250DX 早技」を貰いました。と言ってもジャンク品です。文字盤が表示しません。スプールに錆?アルミのさびでしょうか?白くてカリカリのが山盛りになっています。ハンドルも滑らかに回りません。 使ったまま長らく放置していたのでしょうか?

ビルケンシュトックって?

子供のころから足が大きかった(現在27.5cm)ので?夏場はほとんどサンダルでした。長四角の形のゴム草履。「水雪駄」。薄くなるまで履きましたよ。「ぺたぺたと」ちょうどいい薄さになったころが、プールの帰り道、気持ちよかった。歩き易かった。それからも、夏はサンダル。壊れるまで何年か(せいぜい2シーズン)続けて履きます。所謂、履き倒しってやつです。

田辺市(和歌山県)に行ってきました。

田辺は平安時代末期に源平合戦等で活躍した事で知られる熊野水軍の本拠地でもありました。ユネスコの世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に含まれる熊野本宮大社をはじめ、熊野参詣道、熊野九十九王子社跡などは、一度は訪れてみたい必見の場所です。

熱中症に気を付けよう!

熱中症という病名、子供のころは知りませんでした。「あつけ(暑気かな?)」なんて言ってたかな?とにかく、そんなバタバタと。ましてや亡くなる人が出るような怖いものだとは思っていませんでした。