
昨日までとは様変わり!通い続けた甲斐がありました。
ここ数日、日を追うごとに釣れなくなっていましたが、昨夜は急に普段(私の期待するような)通りの釣果に戻りました。
ここ数日、日を追うごとに釣れなくなっていましたが、昨夜は急に普段(私の期待するような)通りの釣果に戻りました。
「少しでも遠くに投げたければ細いい道糸を!」「市販の下かごを基準に考えれば10号の重さの仕掛けになるなあ」という事で私はこんな道糸を使っています。
寒波で荒れた後、波がおさまるのを待ちかねた面々がいつもの釣り場で竿を出しました。今夜の釣りは、小さな鰺こそ釣れなくなりましたが、数釣りができませんでした。
名人も渋いと嘆く日。釣り初めから2尾釣った頃に3本つけてるサビキの針のうち真ん中の1本をロストしてしまいました。
吹き流しは仕掛けが絡まるから市販のサビキを組みなおして4本針に。なら3本針にしたら市販の6本針で2組取れるからと3本針にトライしてみました。
午前中に「有間皇子(ありまのみこ)のお墓ではないか?とも言われる岩内第一古墳」を散策しての浜での半夜釣りです。
風が強くて見合わせていましたが、少しずつ凪いでくる模様です。明日ならいいコンディションなんですが野暮用があるし、ダメなら諦める覚悟で出かけてみました。
このところ海況のいい日と時間に余裕のある日が上手くリンクしてくれません。「今日はたぶんよく釣れる日」と思えば「野暮用に縛られていて・・」
満潮時刻がほぼ19時。(冬場だから)「ゆうマヅメ」がほぼ機能しなさそうなタイミングの鯵釣りです。前半戦に若干期待されるのは上げ潮の潮どまり前のタイミングでしょうか?
近くで花火大会があったり、地震があったりしたら釣れ渋る・・。何かと周囲の環境変化に敏感な反応を示す鯵釣りですが、今回は「津波」ですからどんな影響があるのか?気になっていました。