ジグサビキングVol.5 「チャレンジあるべし」浜の瀬漁港にて
今日はダメかと思いながらゴソゴソと仕事場にいたら空が明るくなって太陽が顔を出してくれたので、早速波止へと出かけました。
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今日はダメかと思いながらゴソゴソと仕事場にいたら空が明るくなって太陽が顔を出してくれたので、早速波止へと出かけました。
現在も台風21号が接近中でそれに刺激されてこれを書いているんですが、この機会に台風について調べて書いておこうと思ったのが始まりでした。
撒き餌を使った「サビキ釣り」について書いてみたいと思います。波止からの釣りでは簡単なうえ「小鯵や小鯖、イワシ」などについては殆ど最強の釣り方と言えると思います。
釣りに行くたび釣れて、しかも美味しくいただける鯵。どこで生まれて育ち 何年くらい生きて どんな大きさになるのか?知っておきたいと思って調べてみました。
ハゼノキが何本も生えているのは一目で確認出来ましたが、特に気にもせずに引き抜いたりカマで切ったりして作業を済ませました。この時にハゼノキの樹液などに触れたのでしょう。
そろそろ太刀魚が釣れても良いころなんですが、まだ全長40cmとか。そんな話をよく聞きます。カマスも釣れなくなりました。それでも「ジグサビキング」の可能性を探る釣行は続きます。
今年の8月31日は「プレミアムフライデー」なんだそうです。「それなに?」って思われる方も居られかな?私もその一人でしたが。「そういえばそんな話もあったな?」って感じですね。
今日は「100均のジグと3枚198円のサビキ」でジグサビキを行います。終わり際にニューアイテムのLED投光器をテストします。
先日「快感」と言えるほど良く釣れたジグサビキですが、もう一度サビキの色を検証したくて朝5時に起きて波止に5時半に着きました。もう何人か竿を出しています。
御坊の花火大会は、今年で少なくとも10年やそこらではない歴史はあります。