おかず釣り師が行く!「冷凍の アミエビ使う その工夫」#鯵釣り #波止釣り #サビキ釣り

「今日も今日とて」鯵のサビキ釣りに通っている私ですが、近頃は小鯖も多く潮も澄んで思うような釣りができる日は僅かです。しかも通っている釣り場は、大型船舶が頻繁に入港する岸壁ですので、接岸で竿を出すこと自体がままならない日もあります。

ノイズが盛大な「テクニクス SU-7600」の修理を試みる。#アナログアンプ #ステレオ #トランジスタ 

むかし買ったテクニクスのステレオコンポが納屋にあったので要らないか?と友人に聞かれて二つ返事で欲しいと答えたのが事の始まりです。貰ってきたものは、アンプとスピーカーセット、チューナーとプレーヤーです。

おかず釣り師が行く!「「梅雨中の 雨がない日は 皆勤で」#鯵釣り #波止釣り #サビキ釣り #梅雨の晴れ間

自分でも「よく続く、よく飽きない?」と感心しています。早朝の鯵釣りです。主な理由はいくつか挙げることができて①だいたい決まったタイミングで釣れる。②万一、鯵が不発でもほかに狙える獲物がある。③「ほぼ毎日のように砂利運搬船の接岸があり、釣りができる時間が限られる」がそのことが結果的に釣り人の少なさに結びついている。等々考えられます。

おかず釣り師が行く!「川からの 濁りの元は ダムの水?」#梅雨時 #鯵釣り #濁り水 #ダムの放流

今、私が通う釣り場は河口近くで、ある程度の雨が続けば川からの濁り水が流入する港です。港は水深があるので海面が濁っているからと言っても、深い部分では割と澄んでいることも多いらしく、泥濁りの日でも一日か二日経てば魚の釣れ具合は回復しますし、太刀魚のシーズンなどには多少の濁りは歓迎されたりしています。

「釣りと帽子」海釣りの場面(波止釣りなど)で日差しを遮る帽子について考えてみる

釣り師、釣りに向かう人。帽子をかぶった姿が定番と言ってもいいでしょう。夏の釣り場、陽光が燦燦と降りそそぐ波止や浜辺での釣りはいかにも夏らしい光景ですが、日光を遮るもののない海辺ではまさに焼けつくような暑さになります。釣りに帽子は必需品です。私もほとんどの釣りに野球帽を。夏場の昼間の釣りには麦わら帽子を愛用しています。

おかず釣り師が行く!「昨日外 今日は内から 外向きに」#鯵釣り #投げサビキ釣り #波止からの釣り

漁港の入り口が水路のような形の漁港でしばらく鯵釣りをしています。「この水路状の部分の陸側から釣れば比較的アクセスもいいのですが、釣り座の数が極端に少なく、アクセスのよくない沖側から釣ればかなりの人数が竿を出せる」という釣り場です。

おかず釣り師が行く!「カッパ着て 雨降りの中 波止の釣り」 #鯵釣り #波止釣り #梅雨時の釣り

梅雨時は、とりわけ天気予報が気になります。もちろん海釣りのことですから、波や風の状況も。この時期は特に、釣れるなら車横付けの釣り場で釣った方が何かと都合がいいのですが、自分の都合や天候に合わせて魚が釣れるわけでもなく、今釣れている釣り場に通うしかありません。