友人に誘われて「日本蘭と山野草」の展示会に行ってきました。紅葉や桜などの華やかさとは別の「清楚な美」に触れて新鮮でした
日本蘭の愛好家である友人に誘われて「日本蘭と山野草」の愛好家たちの展示会に行ってきました。地域の公民館を巡回して展示しているそうで質素なものを想像していましたが、展示数も多く立派な設えで驚きました。来観者も地域の文化的催しとしては多く「静かなブームになっているんだな」と言う感想でした。
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日本蘭の愛好家である友人に誘われて「日本蘭と山野草」の愛好家たちの展示会に行ってきました。地域の公民館を巡回して展示しているそうで質素なものを想像していましたが、展示数も多く立派な設えで驚きました。来観者も地域の文化的催しとしては多く「静かなブームになっているんだな」と言う感想でした。
今朝の爆釣の余韻から冷めないまま午後、時間が出来たので気が付けば日高港湾の岸壁にいました。先般の30㎝クラスのサバの引きが忘れられないのです。その日は、午前中から出かける予定でしたので中断を余儀なくされましたが、「波止からのサビキ釣りとしてあんな面白い釣りは無い!」と言い切れるほど面白い釣りでした。
先日の大型鯵(波止釣り)に味を占めて再び日高港湾へ早朝釣行してきました。土曜日と比較的温かな天候が続いたのが相まって釣り場人口は最高潮でしたが、早くからの場所取りが功を奏して好釣果に恵まれました。その顛末です。
日高港湾の夜釣り(深夜から早朝)で30㎝クラスのサバ、25㎝クラスの鯵が釣れているという情報で釣行してみました。深夜の釣りで体力的にはハードですが、獲物が大きいだけに釣れれば満足度十分な釣りになりますので、期待は膨らみます。
「夜釣りに必要だろう」と息子が買ってくれました。品物を見て「造りが良い」ので「高かっただろう?」と聞くと「みせれば値打ちが無くなるが・・・」と言いながらアマゾンの商品ページを見せてくれました。「この値段でこの品質とは驚き」です。
立冬前日の11月6日の半夜釣りです。昼間から北風が強くて釣り人も疎らです。思いもかけずに「1等席」に釣り座は確保できたものの、果たして釣れるのでしょうか?昨日も「釣れ渋って」ボーズ寸前でしたので、今日はテグス(10号)のハリスで仕掛けを用意してきましたよ。
釣り友が「ラジオが入らなくて困っている」と言う話。「釣り後発組」の私に色々と親切に教えてくれている人です。「ここらで一発恩返し」と言うことで、手持ちのポータブルラジオにアンテナ端子(昔のラジオにはありましたが、最近のポータブルラジオには無くて、ロッドアンテナもAM受信には無関係らしい。)を付けてプレゼントしようという計画です。
先日(11月3日の朝)日高港湾で「太刀魚のプチ爆釣」があったばかりですが、昨日の朝(11月4日の朝)印南漁港の外側テトラで未確認情報ながらアオリイカの爆釣があり「日高港湾通いの若者たち」のSNSに画像や情報がいくつも飛び交っていたらしい。これは、11月2日の夜に紀伊水道で地震があったことと関係があるのか?
待ち望んでいた「太刀魚爆釣の日」の第1弾が昨日の朝あったらしい。前々から楽しみにしていたのだが、残念なことに休日の朝に巡ってきました。「良い目」をしたのは「遠来組」普段から岸壁を温めていた「地元組」は釣り場に入る隙間もなく帰って人も大勢いたとか?そんななか、地元の若者が「ルアーで60尾」を釣って未確認ながら竿頭だったとか?
私たちの子供のころには、アケビと言えば子供のオヤツで、高学年の子供が小さな子供に取って分けてくれたものです。たいていは小川のの険しい岸辺や背の高い雑木林などにありましたので、小さな子供たちには見つけても取ることができないところにありました。