
いつものように「浜ノ瀬」に釣りに行ってきました。潮まわりは、最悪でしたが。
もう癖になったんでしょうか?本日も浜ノ瀬に行ってしまいました。病気かもしれません。「浜ノ瀬病」。 タイドデータで見る限り、今日は最悪。勝浦の干潮時国16時13分(小潮)ですが、行ってまいります。
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もう癖になったんでしょうか?本日も浜ノ瀬に行ってしまいました。病気かもしれません。「浜ノ瀬病」。 タイドデータで見る限り、今日は最悪。勝浦の干潮時国16時13分(小潮)ですが、行ってまいります。
相変わらず浜ノ瀬の波止は風が吹いていて、アジング用のツールテストには、向きません。 暫く、エサ釣りをしながら凪の時間帯を待ちました。その間の釣果は以下の通りです。 浜ノ瀬の波止は、ちかごろ釣り人が多く今日も波止の真ん中より少し西と言 うより東かな?
昨日作ったアジングのワームをテストしなければ!!と浜ノ瀬に行きましたが、台風の余波で風が強く繊細なアジングには向かず。餌釣りに変更しました。 いつもと違うのは、ぶっこみの仕掛けを持ってきた事です。豆鯵が釣れたら泳がせてみます。
今一番興味があるのが、アジング(鯵のワーム釣り)。市販のワームでは何匹か釣ったことはありますが、市販では面白くない。 色々ネットを探ってみると、あったあった。やっぱり、先人は居ましたよ。色のついた輪ゴムとフックとガン玉を使って釣果を上げている達人が。
かねてより小学3年の孫(男の子、娘の子)と約束していた釣りの予定が今日でした。 あいにくの台風接近でどうなるかと気をもみましたが、天候は薄曇りの好天。 なぜ薄曇りで好天か?お分かりかと思いますが、晴天ではここ数日35度越えの猛暑が続いていましたので、30度をちょっと超えた位は、好天なんですよね。
現代の釣法のうち幾つかは、紀州の漁師や釣り師の考案したモノがあります。オカッパリからの紀州釣り。 カツオのケンケン釣り。発祥が紀州とも九州ともいわれるアオリイカのヤエン釣法。 その他にも他の地域で考案された釣法に独自のアイデアを加えた釣り方も幾つかあるようです。
昨日の惨敗の後に誓ったリベンジを果たすべく、今日も5時を待ちかねて浜ノ瀬の波止に直行しました。実は、3時ころから仕事が手に付かなくて、 いっそのこと釣りに専念しても良かったくらいの一日でした。で、5時過ぎに現場着。相変わらず風が強くて釣りになりそうもない。
釣りに行きたい病が、重症になって。仕事が終わるのを待ちかねて浜ノ瀬の波止に直行しました。 もちろん、仕掛けその他の道具は、昨夜のうちに準備済みです。波止に到着。時刻は、5時過ぎです。 暗くなるのが7時半ごろかな?2時間はありますね。お楽しみのひととき。
明日こそ釣りに行こうと、夕方に餌だけは確保していました。といっても、300円のさし餌パックですが・・。
和歌山県の印南漁港に行ってきました。 7月12日(木)午前中に所用で印南に出かけました。数日前の荒天の後の波止の様子が気になってちょっくら偵察モード。