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新しく見つけたサビキのテストをします。ついでに一度挫折した「オマケ針も」煙樹ヶ浜の鯵釣り

普段使っているサビキは、よく釣れるのですが「友人考案の改造サビキで」ひと手間も二手間もかかっています。「買ってきてポン」のサビキで良いのが無いか?普段から探していますが、今回は「ハヤブサのケイムラ(蛍光紫)の遠投用」を見つけましたのでそれを使ってみたいと思います。ついでにサビキの下にオマケ針も忍ばせてみようと思っています。

釣れ始めた途端に「ジョーズの襲撃!」仕掛けを全部持って行かれて「時合いを逃す」散々な鯵釣り 煙樹ヶ浜

午後6時前に釣り座に着いて午後8時までと決めた煙樹ヶ浜の鯵釣り。昨日は賑わっていたのに、また一転して閑散とした釣り場です。今日は2人でスタートかな?途中で一人増えた程度(全部で3人)で昨日の賑わいが嘘のようです。

少しずつ時間に無理のない釣りに替えようと努力しています。「釣れなくても帰る切り替えの早さが必要かな?」煙樹ヶ浜の鯵釣り

始めは「えんじゅがはま」と打ち込んでも、候補として「煙樹ヶ浜」は出ましたが、変換では出ませんでした。そんなワープロソフトも近頃では変換1発目で「煙樹ヶ浜」と出るようになって打ち込んだ回数の多さを物語っているようです。

身近な鯵にも真鯵やマルアジとありますがこれは良く知られていますね。では「トツカ鯵」や「金鯵」とはどういう鯵でしょう?珍重されているようなんですが。

「トツカ鯵」とは和歌山や淡路島の南部で呼ばれている「マアジの地方名」なんですが、「クロアジや鬼鯵と呼ばれる沖合回遊性の真鯵」と区別される「内湾性の瀬に付くタイプの真鯵」だそうです。

「ジョーズ!いつまで居るの!」コンディションは良かったのにイマイチな釣果 鯵釣り 煙樹ヶ浜

昨日に続きガランとした釣り場です。和歌山県美浜町の煙樹ヶ浜キャンプ場下。日曜だというのに「そりゃあ、大阪組なら帰る時間もあるので分かりますが、地元組も来ないなんて」広い浜に釣りはじめは3人。後から友人が来ますので4人での釣りになりそうかな?(結果的には7~8人だったようですが)

「世の中の釣り師の標準的な釣りはじめ」は、今日だったのか?1月4日(金)煙樹ヶ浜に殺到!キャンプ場下に明るいうちでも32名  尺鯵登場

「夜釣りとはいえほぼ毎日確実に」(もちろんボーズの日もありましたが)何かしら釣って帰れる釣り場なんてそうそうないですからね。近頃は和歌山市辺りから通ってくる釣り師が「人を変えてですがほぼ毎日」います。大阪からの釣り師も休日前には何人か混じっていましたし、奈良からの人も居ましたよ。

「2019年の釣りはじめ」選んだ釣り場は、煙樹ヶ浜でした。釣りは「鯵の投げサビキ釣り」1月3日にもかかわらず釣り場には釣り師が。総勢7名で竿を出しました。

「今年の釣りはじめは何処にしようか?」と正月休みの間に色々考えたり天候を調べたりと実釣から離れても色々楽しめましたが、12月30日に「釣り納め」をしてから竿を振っていないのでそろそろ行きたくて「ウズウズ」していました。