
秋祭り。そろそろ「なれずし用のサバの塩漬け」が始まるよー。
世界に広まった日本食の代表の一つと言えば「寿司」ですね。そのルーツの一つと言われる「なれずし」が今も和歌山県の秋祭りの「定番の食べ物」として食されています。
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世界に広まった日本食の代表の一つと言えば「寿司」ですね。そのルーツの一つと言われる「なれずし」が今も和歌山県の秋祭りの「定番の食べ物」として食されています。
私の住む地域でも柿の木は多く植えられていて、 私の家の裏庭にも「息子が撒いた種」が家よりも大きく育って毎年渋柿の実を付けます。
ここ「日本」は、工業国?水産国?農業国?少なくとも「文明開化」までは農業国だったんじゃないかな? 八朔(旧暦8月1日)や二百十日,二百二十日などは農業の3大厄日だったという。 「二百十日」も近いことからこれについて調べてみたいと思います。
台風19号の波でしょうか?20号の波でしょうか?2個前後して近づいてきているのでどちらの波か判りません。普段釣りをしている波打ち際も今は波の中です。
「テグス」「ハリス」呼び名はいろいろありますが、これらはみんな釣りに使う糸の事なんですね。最近では技術の進歩によって種々特殊な糸もありますが私が子供の頃に使えたのは透明なナイロンの釣り糸だけでした。「テングス」と呼んでた気がします。今回は釣り糸の呼び名について私なりに考察してみたいと思います。 「古くからある言葉」なのに「日本語のような外来語のような」考えてみれば不思議な感じがします。他に「道糸」これはわかりやすい。 でもこれに似たものとして「天井糸」「幹ス」「枝ス」等々。
私の愛車「軽トラ1号」は、1号のみで、2号や3号は存在しません。新車から12年目かな?。距離も22万キロを超えていますが、まだまだ走れます。目標は30万キロ。今回は左のヘッドライトの球が切れましたので交換します。
いつでも焼き肉や焼き魚ができるように中庭には、割石を敷き詰めて一部は芝生にしています。普段は嫁さんのラジオ体操用の運動場?と物干し場になっていますが。 今日は、焼きモノの量が少ないので小さい方の「U字溝」(ウチでは焼き鳥用と呼んでいます)を使います。因みに台にしているのは10年以上使い込んだ焼肉用のU字溝です。
暑い暑いと嘆いていても、立秋は8月7日だったそうで、36度や37度とか 言ってるさなかに秋になっていたんですね。 いつもなら、お盆を過ぎたら夜が少しづつ過ごしやすくなって、「虫の声」 も聞こえて来るはずなんですが、今年はまだ「蒸し蒸し」と暑いです。
ワークソングは数多いのだけれど「今風の星野源」のでもなくの「ちょっと前のタモリ」のでもない「Been working and working But I still got so terribly far to go」と歌う「もうちょっと古いあの曲」です。
夏、碓氷から霧積へ行くみちで 渓谷へ落としたあの麦藁帽ですよ・・・「人間の証明」でしたか?麦わら帽子が事件の謎を解くカギの一つになったのか?どうかは解りませんが、映画の印象として麦わら帽子が強く残っています。 私は、麦わら帽子を夏場愛用しています。実際涼しいし、ダイソーの200円コーナーの麦藁帽子です。今年は。