
強かった風が少し凪いだので、すかさず釣行してみました。
風が強くて見合わせていましたが、少しずつ凪いでくる模様です。明日ならいいコンディションなんですが野暮用があるし、ダメなら諦める覚悟で出かけてみました。
地域情報や釣り、趣味、商品レビューなどの雑記ブログです。
風が強くて見合わせていましたが、少しずつ凪いでくる模様です。明日ならいいコンディションなんですが野暮用があるし、ダメなら諦める覚悟で出かけてみました。
このところ海況のいい日と時間に余裕のある日が上手くリンクしてくれません。「今日はたぶんよく釣れる日」と思えば「野暮用に縛られていて・・」
満潮時刻がほぼ19時。(冬場だから)「ゆうマヅメ」がほぼ機能しなさそうなタイミングの鯵釣りです。前半戦に若干期待されるのは上げ潮の潮どまり前のタイミングでしょうか?
近くで花火大会があったり、地震があったりしたら釣れ渋る・・。何かと周囲の環境変化に敏感な反応を示す鯵釣りですが、今回は「津波」ですからどんな影響があるのか?気になっていました。
干潮時刻が午後2時45分で満潮が午後8時20分。この日のゆうマヅメからの「釣りたい時間帯」が上げ潮で、浜ではあまり釣れない潮という印象が強いんですね。
私の好きな釣り場の一つに北に向いた岸壁がありますが、北風が強ければ竿を出すのも困難です。一方(私が通う)浜の釣り場、凍えるのは同じでも北寄りの風なら背後からで遠投には好都合です。
今年も12月になり寒波が幾度か押し寄せて本格的な冬になりつつあります。晩秋からサイズが良くなってきた浜の鰺ですが、ここにきて尺オーバーも混じり始めて寒い中にも楽しみがあります。
月曜の朝です。港湾の岸壁には砂利運搬船の接岸する確率が高い日です。それでもしばらく強風で釣行できていないから「竿出しNG」覚悟で行ってみました。
12月も中頃です。一雨ごとに冬になっていく時節です。前回の強風からこれから吹く南風までの間には割といいサイズの鯵が釣れました。
先週の金曜(12月10日)には、時間が遅くなるにつれ鯵のサイズが小さくなって釣果も小振りな鯵が3分の1近くを占めていました。(小さな鯵はそのほとんどを友人にあげました)今回はそれから3日目の月曜(12月13日)の釣行です。